トータル生産サイクル。

私たちが想定する資源循環型社会における生産サイクルは、従来の生産プロセスにおけるサイクルに加え、消費サイクル、再生サイクルを含めたトータルな生産サイクルです。最終処分された資源さえも将来の再生資源として保管する生産サイクルを想定しています。

再生サイクルソリューション。

私たちは、収集運搬システム・中間処理・リサイクル・最終処分などのプラントおよび、これらのプラント運用に関する技術などを一体として、再生サイクル(産業廃棄物処理)のあらゆる問題に対するソリューションを提供します。

私たちは、「地球環境を守り、美しい日本を創る」というテーマのもと、限りある資源の有効活用と安全性の確保に向けて、誇りと情熱をもち自己の責任を遂行し、地域の信頼確立と業界のイメージアップを図りながら、本来の豊かさを追求しています。

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2011/12/15
仙台市の「仙台まち美化サポーター」として認定されました。今後の活動として、仙台市青葉区にある本社周辺の清掃活動を定期的・継続的に行い、まちの環境美化に努めてゆきます。
2011/10/17
㈳宮城県防犯協会連合会・宮城県・宮城県警察主催の全国地域安全運動宮城県大会が10月13日に開催され、仙台環境開発防犯パトロール隊が、登下校時間帯における青色防犯パトロールを展開し、子供の安全確保に努めた功労で、優良防犯団体として表彰されました。
2011/8/1
【大倉ダムの命名権を取得しました】この度、宮城県が公募した河川管理施設(ダム)の命名権募集に応募。審査の後スポンサー企業として選定され、8月1日から大倉ダムの愛称が「仙台環境開発大倉ダム」になりました。広瀬川の自然を守ること、これが私たちの始点です。大倉川は広瀬川の支流になります。
2011/7/15
東北工業大学工学部環境情報工学科の学生が当社施設を見学しました。産業廃棄物の選別によるリサイクル(資源化)及び高度水処理等について、講義の中でプレゼンティーションとして発表し、得た知識をこれからの学問に活かすことが目的です。
2011/3/16
この度、東日本大震災に見舞われ、皆様におかれましても甚大なる影響が出ているものと推察し、衷心よりお見舞い申し上げます。当社事業場は、最終処分場・中間処理場とも被害はなく、廃棄物の受け入れ等に万全を期し通常通りの営業を行っておりますので、ご報告申し上げます。
2010/11/26
宮城県庁特別会議室で行われた「平成22年度産業廃棄物の適正処理推進に関する協定締結式」があり協定を締結しました。(期間:平成22年12月1日から平成23年11月30日までの1年間)取り組み内容はこちらをご覧ください。
2010/9/1
平成21年9月7日~12日に行われる2010仙台カップ国際ユースサッカー大会に協賛しました。
2010/8/4
総合技術研究所を東北大学青葉山キャンパスの東北大学連携ビジネスインキュベータ(T-Biz)に移転しました。
2010/4/7
優良性評価制度の許可の内容を更新しました。(汚染土壌処理業取得・汚染土壌処理業許可証の写し、一般廃棄物収集運搬許可証の写し)
2010/3/31
優良性評価制度のその他の事項を更新しました。(東京都 産廃エキスパート認定証
認定  :第1種評価基準適合業者
業の区分:収集運搬業(積み替え保管を除く)
認定番号:1-09-A0025
有効期間:平成22年2月10日から平成24年2月9日まで
2010/3/29
産業廃棄物取扱許可品目ページを更新しました。(収集運搬許可の更新:岩手県、盛岡市、秋田県、秋田市、栃木県、茨城県、群馬県、千葉県、千葉市、柏市)
2009/11/28
新中間処理場と管理型最終処分場の第二期増設工事が完了し、竣工式と竣工祝賀会が行われました。
竣工祝賀会には、御来賓、取引先様、関係者、当社の社員等あわせて約300人が参加し、盛大に行われました。
2009/11/11
ホームページをリニューアル公開いたしました。
2009/06/30
2009年6月30日、仙台市より特別管理産業廃棄物の廃石綿等の埋立許可が承認され、飛散性・非飛散性を問わずアスベストの埋立も可能になりました。
2007/11/28
ホームページを開設いたしました。

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